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遊休農地でオリーブ栽培 減る公共事業…多角化で生き残りへ

Filed under: 社会, — タグ: — フクロウの小耳 @ 2010年3月10日

 公共事業が減り続ける中、社員の仕事を確保しようと、武雄市西川登町の友廣建設は遊休農地の茶園など、日当たりの良い山の斜面でオリーブを育てる試みを始めた。重機で根を抜く作業ができる強みを生かした多角化で、市も「価格低迷が続くミカンなどの代替作物になる可能性がある」と関心を寄せている。・・・・・・・・・
 
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遊休農地でオリーブ栽培 減る公共事業…多角化で生き残りへ  リンク切れ
西日本新聞

 公共事業が減って建設会社も大変、高齢化で農業も大変。オリーブ事業、是非成功してほしいですね。

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